コメントしたぜ!…お心辺りの方はお手数ですが、反転ください。
2010-04-28 02:00:45 罪と罰 Ⅲ 初めて知りました! 様
大王の棺を運び出したのがアメリカ軍と知って、最後の宣告まで出番の予定がなかったメリカの出番が決まりました。棺が転々としてたっていうのは随分前から知っていたのですが、細かいことまでは知らず、スイスの国境付近でプロイセンがスイスに頼んで棺を守らせてた…とか、色々妄想しててたりしてたんですが、調べ始めたら全然違ってました(笑)。まさか、メリカが出てくるとは…。でも、メリカのところには独立後、大王様はアメリカの独立を認め、通商条約を欧州で一番に結んだそうです。意外なところで接点が。あの時代、プロイセンとアメリカが顔を合わせてたら中々、面白そうです。そんな縁もあったようで。アメリカのどこかまでは解りませんが大王の名の町があるそうですよ。
戦勝記念って女神像のことですよね。いや、知りませんでした。知らないことも色々とあるので教えていただけると嬉しいです。
コメント、有難うございました!
2010-04-30 13:42 蔦様
ああ言う一場面だけ、切り抜かれたシーンは前後の説明がないので、大丈夫だろうかと実は不安に思っていたりもするのですが、そう言っていただけると嬉しいです。一ヶ月で入れ替え予定です。10日更新予定です。見かけましたら、ぽちっとしていただけたらと思います。
コメント、有難うございました!
2010-04-30 19:03:42 罪と罰 Ⅳ 暮古堂様
イギリスもフランスも宿舎に出入りする銀髪赤眼の男のことを教えてくれないし、その男はあんまり好きじゃないロシアの元に出入りしてるし、気になってあっちこっちに探りを入れていたら、その男がドイツの「兄」であることが解って、益々、知りたくなって、ヘルマンに近づいた訳ですが、口数少なく、普に忠誠誓った彼からあまり情報は引き出せなくって、いっそ、直撃してみようかと思ってたら、本人が会いたいと言って来たので、渡りに船だった…と言う、裏話もあったりなかったり…。
書きたかったのは、暮古堂様の考察通りの内容です。同じだけれど、違う誰かに話を聞いて欲しかった。普もメリカだから、弟ドイツには絶対に言わないことを言えたし、アメリカはイギリスに対して言えない想いを、普になら口に出来るかなと。前々からこの二兄弟の話は書きたいと思っていたのでここで書けて良かったです。…次、書くときはギャグでやりたいものです。
帰省ですか。お気をつけて。…続けて頑張りたいものですが、…鬱々とした話ばかり書いているので、ほのぼのかシモい話を書きたくて仕方がありません。…頑張ります。