沢山の拍手、有難うございます。
コメントしたぜ!…と、お心当りの方はお手数ですが、反転してくださいませ。
2010-01-26 21:07:03 ある冬の日の思い出。 ななし。 様
親父のためなら、何でもしちゃいそうな気がします。頭、撫でてくれればもっとやる気を出しそうです。そんなプロイセンを「仕方のない子だねぇ」と微笑みながら見守る親父…。そんな、二人を書いていけたらなと思っております。
コメント、有難うございました!
2010-01-26 23:57:25 その一言が言えない。 いちふぁん 様
何度もとは恐れ入ります。
誉められ慣れてないので、大層、テンパりました。駄文に素敵だなんて穴があったら入りたい感じです。
ウチの東西兄弟の距離感は最初から付かず離れずです。両思いなのに片思いなすれ違いも面白いかと。恋人同士にならなくても、兄弟という絆があるなら別にこのままでもいいじゃないか。…なスタンスで。それにはドイツの強健な理性があればこそなんですが。ドイツが何か行動を起さない限りは、進展しないと思います。進展するとえろすの扉を開かねばならなくなる為、是が非でも回避の方向です。
せつない~は、本当に好評のようで、拍手も沢山頂いております。…親父の人気に嫉妬。
親父は本当にプロイセンの為に生き、尽くし、自分が死んだ後もプロイセンの未来をを按じていたようで、そこまで尽くされて、歴代の上司の中でプロイセンにとっては忘れようにも忘れられない王だったんじゃないかと。…そんな妄想から産まれた話なんですが、好きだと言って頂けるのは嬉しい限りです。
これからも、ぼちぼち、気の向くまま書いていくつもりです。今後もお付き合い頂ければ幸いです。
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