2010-02-17 23:42:31 ただの愛情だと思わないでくれ。 プロポーズ萌えました 様
…あー、やっぱりプロポーズですよね。書いてて、なんつー求愛だと思いながら書きましたが。その愛の重さも覚悟も半端じゃないと言うか。そうでなければ、プーは理解しようとしないで、はぐらかしそうだしなと。プーにとって親父は自分を献身的に我が身を犠牲にして尽くしてくれたひとですので、何があっても忘れることは出来ないし、思い出すと切なくなったりもするんですが、愛情持って育てた子にこんなに慕われては応えざる得ない感じです。…まあ、ある意味幸せなんじゃないでしょうかね。まあ、百年以上、プーが自分を見てくれるように頑張ってきたドイツですので、不屈の精神で全力で事あるごとにお兄様を口説いていきそうです。
コメント、有難うございました!