>> 02/22 20:50 (´∀`*) 様
24にもコメント有難うございます。
メリカとプーはイギリスとドイツのふたりも絡めて書ければと模索中なんですが、人数多いと話が纏まらない。アメリカの口調がイマイチ解らんで…四苦八苦です。
アメリカ独立戦争はさらりとwiki読んできましたが、ドイツから傭兵が出てたとは知りませんでした。そんな余力あったのか?…他の選帝候、バイエルンやザクセンを除くところで余力があったんですかねぇ。…いやいや、学ぶことが一杯です。…N●Kは凄く見たかったです。…総合で再放送求むばかりです。
…独と普でいちゃらぶ…と思って、書いたらトンでもになってしまった為(いつも書きたいものとは程遠い話になります)、次こそは頑張りたいです。
コメント、有難うございました!
2010-02-26 08:51:53 お兄様は弟に物申したいことがあるようです。 吉 和 様
対面的にはSの方が主人に見えるけれど、実はまったく逆でMである方が主導権を握っていたり…何とも奥が深いと言うか、SMって言うとやはり安易に想像してしまうのが鞭、蝋燭なんですよね。プレイの一環らしいですが、Mの貪欲さは良く解らないですが、底なしらしいですね。それに応える主人も大変そうです。…実のSは独を聞き分けよく独を長年調教、躾済みのプーなのかなと思ったりでした。
…プーは肉体的苦痛には耐性あると思うので、寧ろ言葉攻めとかの方がくるし、そっちのほうなら割かし早く染まりそうな気がしないんでもないんですが、手綱を握っているは気の短いプーなので独の兄さん調教の道のりは長そうですね。
それにしても私はイチャラブを書きたかったハズなんですが、何でこんな話になってしまったのか…
面白いお話を有難うございました!