お礼、web拍手、アンケート投票、有難うございます。
親父と爺の三位争い…どちらが征するのかが楽しみで仕方ありません。
「師匠の左側は渡せません!!」
「プロイセンの左側は私だ。そうだろう?」
二人に詰め寄られて、プーは選べずにおろおろすればいいと思う。
戯言はさておき、コメントしたぜ!…と、お心辺りの方はお手数ですが反転ください。
2010-03-31 19:14:25 異端の騎士と終端の王 Ⅱ 暮古堂様
二度に渡りコメント、有難うございます。
携帯は自分のを確認したら、goole変換仕様で。もう一個運営してるのですが、携帯テンプレ仕様でも文字化けが酷かった。確かに字が小さく変換されるので文章のちょっとした塊も見づらいですよね。段落区切って見やすくと思うのですが、逆に行間が開き過ぎているのも嫌なので…困ったものです。
専攻、ローマ爺ちゃん!すげー!!…ですよ。前にローマ人の物語と言うのをテレビでやってるのを見て、大らかなで豊かな国だったんだなぁと言うイメージがあります。他民族の文化や信仰も認めたうえで支配していたのに、何故か帝国に入ってきたキリスト教徒は最初は迫害されてたのにそれがいつの間にか根付き、何故か総本山が出来ちゃったりしてるのが、本当に不思議です。
サンホラ、何か本当にヘタリアに馴染む曲ばかりで。ヘタリアのお陰で今まで知らなかった、知ろうともしなかったことに興味を持てるようになって、お金もその分飛んで行くのですが、プーのことを知るのが楽しいです。新曲も機会があれば聴いてみますね。…しかし、書ききれない新しいネタが山ほど浮かびそうです。
取り敢えず、次は親父登場の予定です。ちびプーにじゃれ付かれて鬱陶しそうな神聖ローマもいいかなと思ったりもしたんですが、大きいプーにじゃれ付かれる神聖ローマもいいかなと。神聖ローマはプーをでかい犬だと思ってたらいい。
更新は早くて土曜日深夜か。…今から、頑張ります。
>> 04/01 21:03 さなえ様
アンケートにもコメント頂きまして、有難うございます。
…ほぼ、予想通りな展開だったんですが、思いのほかあんまり書いてない親父と普に票が入ってて、親父好きな私には嬉しい限りです。
神聖ローマの衰退はある意味、プロイセンの隆盛でもある訳で。帝国に力があれば、プーは国にはなれなかったでしょうしね。そのへんのことを書いていけたらと思っています。親父も好き、お兄様な神聖ローマも好き。戦いは辛いですが、好きな者に挟まれてこの話のプーは幸せそうです。
「俺様に~」はその通りです。デスクトップでノリノリで歌ってるプーがそれは誇らしげに叫ぶので、手が滑りました。自分でも笑いました。…これはねぇよ。プーちゃん。でも、兵は付いていきます(笑)。
無題がどちらかと言うと親父←普←独になってしまっているのですが、この話はどんな流れになっていくのか。…Ⅲでは親父をたっぷり書く所存です。また、お付き合い頂ければ幸いです。