沢山の拍手、ありがとうございます。
ぬるい感じの弟と兄さんの話が好評のようで嬉しいです。
お返事です。心当たりの方はお手数ですが反転ください。
2010-01-29 23:18:55 犬と兄さんと俺。 いちふぁん 様
いえ、こちらこそ有難うございます。
愛されてるプロイセン…、奴はもっと不憫じゃないといけないんじゃないかとか、独←普で、プロイセンがドイツにうざがられて、スンスンしてるのがいいんじゃないかとか…思いつつも、思ってても書けないものと思ってなくても自動書記な書けるものは違うものだなぁとしみじみ思います。
後、若いドイツが性欲めいた何かと鋼の理性(多分、長い間、プロイセンによって鍛えられた)の狭間でもんもんとしてるのが私的に萌なため、片思いが続きそうです。悩め、青少年!
2010-01-30 01:55:28 無題ドキュメントⅧ 返信不要です☆
返信不要とのことでしたので、お礼だけ申し上げます。有難うございました。
でも、一言だけ。あんなに傍若無人で俺様野郎なプーが、大王やルイーゼ王妃、ヴィルヘルムⅠ世、鉄血宰相と国民に愛されてるのが本当にたまらんですよね!
2010-01-30 22:44:04 Inhaltsverzeichnis aki様
緻密とか端整とか言われると、行き当たりばったりもいい感じなので大層、恥ずかしいです。でも、有難うございます。
連載はドイツ統一までのつもりだったんですが、書かなくてもいい伏線まで書いてしまった為、それを回収するためにはWW2まで書かないとならないような…。どうしたものか…。しかし、自分で書いといて言うのもなんですが、子独があんなにプーを(しかもかなり重い感じ)好きになるとはになるとは思ってもいませんでした。
Ⅸは出来れば来週末くらいに更新予定です。今後もお付き合い頂ければ、幸いです。
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